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2011/01/07

往路編-2

旦那の仕事の合間を縫って、
あちらの実家やら親戚宅やらにちょこっと年始のご挨拶に。

職場から呼び出しもあったりしたので、
ほんとにちょこっと顔を出しておみやを置いてくるだけ、でしたが。

いやもう、歓迎してくれるのはありがたいのですが、
じいちゃんばあちゃん特有のあれ食えこれ食え攻撃がもうすさまじく、
ご飯食べたばっかりでお腹いっぱいだって言ってるにもかかわらず
りんごだのグレープフルーツだの煎餅だのドーナツだのてんこ盛りにされるので、
仕事だからって理由でささっと帰れたのは幸いというか何というか。

だって…ねぇ…正月中の餅が……身についててもう……。

頑張って運動しますよ、ええ…。


往路に読んだ本其の二

・「火の神(アグニ)の熱い夏」 柄刀一

火の神の熱い夏 (光文社文庫)

南美希風シリーズ。
美希風さんは相変わらず穏やかで良いですけど、
話としては可もなく不可もなく、というか、
これといって感想が思いつかないというか。
このシリーズは海外が舞台なことが多かった気がするのですが、
本作は日本が舞台で、
それも印象の薄さに繋がってるのかなぁ、とか。
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