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2009/10/31

憧れの

・「二人の小さな野蛮人」 アーネスト・T・シートン

二人の小さな野蛮人

子供のときのバイブルは、
シートン動物記、ロビンソン・クルーソー、十五少年漂流記、などでした。

どちらかといえば少年向きではありますが、
子供は皆あこがれますよね。
野生生活。

二人の少年がインディアンに憧れて、
創意工夫を凝らして野外生活を満喫するお話。

古今東西、子供は(大人も)野生生活にあこがれるものなのだなぁ。
と思わされます。
すごく、楽しそう。

私も、今でも憧れますが、
残念ながら文明に浸りきったインドア生活ですので、
UOで樹上ハウスのカスタマイズでもして満足することにします。

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