--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
2011/11/01

一足先に

寒い日が続いたんでコタツを出したとたんに
なんだかちょっぴり暖かくなってきて負けた気分。

旦那が一足先に3DSを買ってきましたよ。
設定画面で見たら一応ほんとに3Dに見えなくも無いけども
なんかちょっと目が疲れそうだし気持ち悪くなりそうな気もするんだけども、
実際にプレイしたり慣れたりしたらまた違うのかしら?
まあ試そうにも専用ソフト一個も買ってませんけどね、
っていう。

仕方がないので、
取り合えずピクロスをやってやりました。
古いDSは、ちょっとボタンの効きが悪くなってたので
塗り間違えが減って快適です。

モンハンが発売されるまでは、
よりによってピクロス専用機となるという
3D機能台無しな屈辱を味わうがいい。






スポンサーサイト
ゲーム | Comments(0) | Trackback(0)
2011/11/02

P4のアレンジ版サントラがよく売れているようですね。
ちょっと欲しい。
ゲームやってないけども・・・。

俺屍終わったらPS2版を買ってしまおうかどうしようか・・・。





・「放課後はミステリーとともに」 東川篤哉

放課後はミステリーとともに

『謎解きはディナーのあとで』はまだ図書館で20人待ちとかなのに、
こちらは普通に棚にあってちょっと寂しい感じ。

やはり、慇懃無礼なイケメン眼鏡執事とか
そういうキャッチーな要素がないとダメなんでしょうか。
こっちも設定だけならはそれなりにキャッチーだと思うのですが、
気がついてもらえないんでしょうか。

まぁ、設定はキャッチーだけど、それ以外はちょっと地味というか、
さらっと読む分にはまぁ面白かったけども、
中身が記憶に残んないなぁ、というか
そんな感じでした。



・「七人の鬼ごっこ」 三津田信三

七人の鬼ごっこ


ホラーミステリ。
でも刀城言耶シリーズに比べると、全然怖くない。
ちょっとこう、謎解き部分もぼんやりしているというか、
最後が唐突だなぁ、というかで、
ホラーとしてもミステリとしても、もう一息な気がしないでもないです。

やっぱり、昭和以前の因習蔓延る山村、とかが舞台の方が面白いよ!


読書 | Comments(0) | Trackback(0)
2011/11/03

猫が

ここ半年くらい、アパートの周りに野良猫が出没しているのですが、
餌をくれてもいないのに、うちのベランダで昼寝するようになってしまって
全く図々しいったらありゃしないのです(撫でまくりながら)。

この猫、見た目もそこそこ高級そうな上に、
餌をねだるテクニックが半端ないらしく、
隣近所が次々と陥落。
私が見た限りでも、少なくとも3軒は餌くれてました。

そもそもアパートが動物禁止なはずですし、
野良猫に餌をやることの是非についても思うことが無いわけではないのですが。

いやでもねぇ・・・、目の前にいたら撫でるよねそれは・・・。

小さいころからずっと猫か犬を飼ってみたくて、
でも実家は動物あんまり好きじゃないし、
学生の頃は動物可な物件に住めるほど裕福でもないし。

結婚して家庭を持ったらきっと!!!
ってずっと思ってたけど、
こんな引越しまみれ転勤まみれの生活で動物を飼うのは、
現実問題として色々無理があると思うし。

もしなんか飼えるとしたら定年後かしらね・・・、
と、半ば諦めの境地だったので、
野良にしておくのに良心の呵責を覚えつつも
ベランダで猫を撫でる日々はつらいけれどしあわせ。

未分類 | Comments(2) | Trackback(0)
2011/11/04

アメリカって・・・



・「エンプティー・チェア 上・下」 ジェフリー・ディーヴァー

エンプティー・チェア〈下〉 (文春文庫) エンプティー・チェア〈上〉 (文春文庫)


ニューヨーク警察の捜査官ライムとサックスが色々な事件を解決するシリーズ。
シリーズ第三弾くらい。
順番バラバラに読んでるので何作目かは良く分かりませんけども、
どういう順で読んでも大して支障ないです。

ライム捜査官が好きで読んでるこのシリーズですが、
なんか本作はちょっと酷かった。
アメリカって司法制度あるの?って思った。
いやまぁ、日本が舞台の小説だって、小説だからって無茶やりすぎだろうよってのは
色々ありますし、あくまでも虚構の物語であるというのは重々承知の上での感想ですが、
酷かった。

事件が収束した、と思ったらその後二転三転、というのが
シリーズを通しての持ち味だとは分かってますが、
ひっくり返しが力技過ぎてなんとも・・・。

まあ、当たり外れあるよね。

読書 | Comments(0) | Trackback(0)
2011/11/05

粗品

P4のアニメが面白くて、P3でちょっぴりささくれ立った私の心に潤いが。
いやあ、来週も楽しみだなぁ、いろんな意味で。


本日郵便受けを覗いたところ、
中にビニールの袋に入ったタオルのような何かが。

何だろう?どこかの店の新装開店の粗品とかそういう感じ?
と思ってよく見ると、
袋に貼られたシールに、見覚えのある店名と、
「レビューを書いてくれてありがとうこれはお礼だよ」といった意味の文章が。


先月、従姉妹への出産祝いを買ったお店から送られてきた物でした。

透明のビニールの袋にマイクロファイバークロスとやらが1枚と、説明のメモが1枚、
袋の口を止めてある大き目の白いシールにうちの住所と名前が印刷してあり、
下に「クロネコメール便」のシール・・・。

すげえ、こんな簡易包装見たことない、というくらい
大変シンプルな包装でございました。


簡易すぎて不快だったとかそういうことでは全く無く、
ただもうそのシンプルさに感心した、というか、
クロネコメール便スゴイな、というか・・・。

これもういっそ袋無しで中のタオルに
服の値札みたいなタグつけて送っても届くんじゃないかしら。
まぁ、タオル汚れるからダメだと思うけども・・・。

何であれ、わざわざ送っていただいたものですし
喜んで使おうかとは思ったんですけども、
問題が1つ。


レビュー書いた覚えがないんですよね。


ネットで注文して届け先へ直接送ってもらったものですし、
先方からお礼のメールは来たのでちゃんと届いたのは知ってるけども、
包装や中身がどうなってたかとか全く分からないんで、
多分不都合とかはなかったとは思うんだけども、
そういうの知らずにレビュー書くものでもないと思うし・・・。

ただお店が間違ったのか、
3ヶ月くらいあけて2回おめでたがあったので、
2回とも同じお店で同じものを買ったからサービスなのか、
確か2度目に送ったやつが残り1個だったからもう売り切れで粗品が余ったのか。

わざわざ、間違ってませんか・・・?って問い合わせするほどのモノでもないとは思うのですが、
どうしたものか・・・。



未分類 | Comments(0) | Trackback(0)
 | HOME | Next »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。