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2010/04/01

大変!

何ということでしょう、
荷物のお片付けが終わっていないのに、
『世界樹の迷宮3』が我が家に届いてしまいました…。

引越しの際に、新居の住所が決まって一番にやったことは、
Amazonさんで、予約してあった世界樹の迷宮の送付先住所を
新住所に書き換えたこと、と言えば、
どれだけ楽しみにしていたか分かっていただけるでしょうか。

当然さっさと開けますよね。

今回はあえて、事前情報になるべく目を通さないようにしてたので
職業も知らなかったものが多く、新鮮な感じ。

とりあえずはあまり考えずに、フリーダムにPTを組んでみて、
5人中3人くらい死んではすごすごと帰ってきたりしてます。
相変わらず1階から本気で殺しに来てるよね…。

あまり他の人の情報やWikiも見ずにのんびりとやって生きたいとは思ってるんだけど、
アレですかね、今回は致命的なバグとかそういうのはないんですかね…。
それだけが不安。

後、いつになったら片付けを終えられるかも不安。
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ゲーム | Comments(2) | Trackback(0)
2010/04/04

図書館とお花見

群馬に来てから初めての図書館へ。
プラス少々早いお花見へ。

旦那の両親と行って参りました。
正確には、
連れてって貰いました。

旦那抜きで!


何というアウェー感。

まぁ、実際にはそれほどのことも無く、
私も大分慣れてきたので、
親に対しては無愛想で時折余計なことも言う旦那は
むしろ居ない方が、場が和やかな気もするようなしないような。
平和にお花見をして帰ってまいりました。
桜綺麗でした。


図書館の方も、結構広めで、
読みたかったけど前のところには無かったんだよなぁ、という本もそこそこありそうです。
規模的には

福島>>>群馬>>新潟>茨城>栃木>>>越えられない壁>>>千葉

でしょうかね。
まぁ、千葉がだめなのは図書館のせいじゃなく、
本館から遠く離れたところにすんでたために
小さな出張所にしかいけなかったせいではあるんですけれども…。

後、栃木は蔵書数はいまいちだったけど、
誰かの寄付であろう文庫本の品揃えがマニアックで
SFとファンタジーに偏っていたのが高評価を得ています。


家との距離的にはどうでしょう。
自転車でもいけるかなー、ちょっときついかなー、くらい?
運動だと思えば気候のいい時期には行けなくも無いかも?

旦那の両親は2週間置きの日曜日に行ってるらしいので、
一緒に連れてってもらうのもありかも…。
でも2週間で5冊はなー、ちょっと足りないよなー。

その辺はおいおい考えます。
運動のためには自転車…かな……。
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2010/04/08

取りあえず荷物も片付いたので、本を読んだり、世界樹やったり。


・「動機、そして沈黙」 西澤保彦

動機、そして沈黙

ノンシリーズの短編集。
シリーズもののとは大分趣が違うのも混ざってるなぁ・・・と思ってたら
デビュー直後の作品も混ざってるようでした。
最初の作品と最後の作品とでは15年くらいの間隔が。
そりゃ趣も違うよね。

どの短編も、どちらかというと暗め。


・「ハッピーエンドにさよならを」 歌野晶午

ハッピーエンドにさよならを

こちらもノンシリーズの短編集で、暗め、というか
ちょっと後味の悪い作品ばかり。
後味の悪い作品書くの上手ですよね、
っていうのは褒め言葉なんでしょうかそうでないんでしょうか。

後味が良くなくても面白い作品もあると思いますけど、
本作のは、どちらかというと「……で?」という感じの後味の悪さなので
面白さとしてはいまいちかな、と。

読書 | Comments(0) | Trackback(0)
2010/04/09

再度図書館へ

本関係の日記が続きます。
つまり通常の日々に戻ったって事です。


自転車で図書館へ。
前回は車で連れてってもらいましたし、
道順も何度か曲がって分からなくなってたんで、
事前にグーグルマップで確認。
目印におおよその当たりをつけて出発。


まぁ、一度行っていて周囲の景色は覚えてるので
道を一本間違えたりもしましたが、
さほど迷うことも無く到着。
自転車でのんびり行って10分から15分、ってとこでしょうか。

近いね。
自転車さえあれば完璧だね。
冬以外はね。
雪は降らなくてもものすごい風が吹くらしいからね…。



・「踊るジョーカー」 北山猛邦

踊るジョーカー―名探偵 音野順の事件簿

名探偵音野順の事件簿シリーズ。
コレが1作目のようです。

気弱で自信無さげで人見知りで引きこもり体質で半ニートの職業探偵、という
見事なまでに榎木津だの御手洗だのの逆を行く感じで
ある意味すがすがしいです。

中身は、普通、というか、ストレートなミステリで
結構楽しめました。
続きも借りてきました。


読書 | Comments(2) | Trackback(0)
2010/04/15

本とゲームと

気を抜いていたら日記の間が1週間も空いていました。

世界樹はぼちぼち。
現在第二層。

UOも割りと積極的に。
一緒に遊んでくれる人が増えたので。

後は本を読んだりとか。

旦那の実家に行ったりとかもするので、
今までに比べると少しだけ、ほんの少しだけ、
引きこもり生活から脱却気味なような、そうでないような。


・「イリーガル・エイリアン」 ロバート・J・ソウヤー

イリーガル・エイリアン (ハヤカワ文庫SF)

エイリアンをアメリカの裁判にかけましょう、というお話。

ファーストコンタクトから話が始まってるので、
設定がとっつきやすく、最後まですらすら読めました。
大変面白く読めました。
落ちも含めて、綺麗にまとまってますし、
SF初心者には中々よい本だったかと。

読んでみたかったのですが、前の図書館には無かったので、
今回見つけて、早速借りてみました。
ざっと書架を見たところ、他にも呼んでみたかった作品が散見されたので、
徐々に借りていこうかな、と。

読書 | Comments(0) | Trackback(0)
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